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●商品名:
Realize (リアライズ) ヤマハ CYGNUS X 国内シグナスX (SE44J/SE12J) バイクマフラー Blink ブリンク SUS ステンレス

●商品説明:
ご覧いただき有難うございます。
シグナスX(O2センサー無しモデル)用 Blink(ブリンク)ステンレスマフラー になります。
サイレンサー部に厚さ0.6のステンレスパイプを使用することにより、チタンサイレンサー同様に軽量でかつスタイリッシュに仕上りました。
エキパイ部は、38φをメインに使用し、すっきりスマートなフォルムに仕上げました。
マフラー差込部分は、50.8φを使用しています。
低中速時の落ち込みをなくし、全域に渡ってパワーアップを実現する、自社開発トルクフルパイプを内蔵。

●型式:
・シグナスX(SE44J/SE12J)
・キャブ・FI可
※O2センサー無しモデル

●品番:314-011-00

●付属品:
・エキパイ×1
・サイレンサー×1
・メッキステー×1
・サイレンサーバンド×2
・スプリング×2
・アルミプレート×1
・M8×25mmボルト×4
・M8×50mmボルト×1
・M8ナット×3

●仕様:
・エキゾーストパイプ:ステンレス製ポリッシュ仕上げ
・サイレンサー:ステンレス製90φ×300(筒長)
・音質:重低音音量
・バッフル標準装備:89db以下 (取り外し可能)

※製品仕様および外観、付属品は、改良のため予告無く変更する場合があります。あらかじめご了承ください。


■注意■
・弊社の商品は全て保安基準に適した仕様にはなっておりますが、政府認証試験は受けておりません。
・マフラー音に関しまして、純正のもよりは音量は少し大きくなるようには作られております。また取り付ける車両の状態や運転の仕方によっても音質などは変化致します。
・マフラーは使用条件により差異はありますが、長期間使用いたしますと、サイレンサーの内部の消音材(グラスウール)が劣化し、音量が大きくなる場合がありますので、その際は消音材を交換して下さい。
消音材が交換出来ないタイプのサイレンサーは新品のサイレンサーと交換して下さい。
・ガスケットに関しまして、本商品のご装着時には既存の純正ガスケットを引き続きご使用いただきますようお願い致します。また大変恐縮ではございますが、弊社ストアではガスケットの販売を行なっておりませんので、お求めの際はお客様の方で別途ご準備いただきますよう何卒ご理解ご了承を宜しくお願い致します。
・マフラー交換の際、ブローバイガス還元ホース(二次エアー)は取り外していただくか、タイラップ等で纏めて邪魔にならないような箇所に処置対応を宜しくお願い致します。

※土、日、祝日は対応や発送は致しかねます。
※年末年始・GW・お盆休みも対応や発送は致しかねます。

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思っていたより排気音が大きく、インナーサイレンサーを買って追加しました。バイクが力強く見えて大変気に入っています。
2021/11/10

もうすぐ11月10日は過ぎてしまいますが…。ワタシにとって「いい銃」と言えばやっぱりコレかな? HWSのハーロックVerです。
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2021/11/03

つい最近その存在を知って、つい出来心で入手してしまったLPレコード! 寺内タケシさんによる「宇宙英雄ペリーローダン」のイメージアルバム。 ジャケットのイラストも本家の依光隆氏によるもので、極めて真面目に製作されたイメージアルバムだ。


ネット上の情報には1978/1/1発売とあるので、ハヤカワ版で40巻位刊行された頃か。 どういう経緯で寺内タケシさんの所にこのコラボアルバムの話が来たかは不明だけど、いかにも70年代らしい自由な感じがする。 現在我が家にはレコード再生環境が無いのだが、ネット上にいくつかの曲がUPされているので聞いてみた。やはり極めて真面目に作られたイメージソングだった。
2021/11/01

欲しいものリストには入れてたものの、その値段にビビッて保留にしてたが、思いがけず臨時収入があったので清水ダイブしたのが着弾。 ズシリと重い3冊が箱に収められている。


ちょっと前にネットニュースでコレの原本は防衛庁の史料館に収蔵されてて、閲覧は可能らしかったので、是非内容を見てみたかったのだ。 この復刻版は、装丁がマットな黒なので、ちょっとでも手に脂があると目立つので注意が必要。


私の地元愛媛には国内唯一の紫電改現存機(昭和58年に久良湾から引き上げられた343空所属機)の展示施設があり、何回か訪れたことが有る(写真は四半世紀前の訪問時)。 かつて松山に343空が展開していたこともあり、愛媛県民にとって紫電改は特別な存在なのだ。
2021/10/30

まったくのノーマークで、ある方のツイートでその出版を知った本。 70年代に日大の学生が飛ばした人力飛行機ストーク開発の経緯を追って、当時の関係者へのインタビュー等がまとめられた素晴らしいドキュメントルポ。 白黒ながら貴重な写真も豊富に掲載されている。


で、こちらの「モデルジャーナル」誌は、「ラジコン技術」誌を出している電波実験社から、70年代後半に創刊されたR/C、U/C、プラモ etc と、様々な模型ジャンルをまんべんなく網羅した模型雑誌で、実機に関する記事も数多く掲載されていた。


日大のストークが世界記録を更新した1977年の3月号では、表紙は元より、特集記事でもこの偉業がカラーで取り上げられており、関係者のインタビューも豊富に掲載されているので、もし中古本市場で見かけたならば、この 「ガンピの翼ストーク」の副読本に最適なので是非入手されることをオススメします。
2021/10/26

話が長くなるので詳細は省きますが、先日、先輩ベテランモデラーの残された物の整理をお手伝いしていただいた物。 譲り受けた雑多なモノが入ったダンボール箱の中に、オーラを放つ古そうなカーモデルがあったのでキレイにしてみたのがこれ。


1/24スケールのスロットカーだったんだけど、アルファロメオ・カングーロなんてマニアックな車種までスロットカーになっていたとは。


自分は流石にスロットカーブームは経験していないので、コレの正体が初見では判らずグーグル先生に聞いたところ、古のプラモメーカー緑商会のキットだと判明。 ボディサイドのスリットとかもちゃんと抜けてて、発売時期を考えたら中々良く出来たキットでは。